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A Completely New Design...
Guitarist Magazine GOLD Award Winner 「この商品は恐らく、カポというものに対する認識を変革する。ギタリストにとっての長年の問題をあっさり解決してしまった。」
  '英 ギタリスト誌 03年 11月'
まったくの新登場でありながら、英「GUITARIST」誌のプロダクトレビューでゴールドメダルに輝き、米国デビュー後たった2ヶ月で「Acoustic Guitar Magazine」誌の年間アワードで銅メダルを受賞。
従来のカポの難点を新しいアプローチですべて克服したこのカポは、シンプルな操作で抜群の高性能を発揮します。
従来のギターグッズとは一線を画した美しいエルゴノミックデザインも魅力です。
 
開発者のエンジニアリング・デザイナー、ニック・キャンプリング氏のコメントは…
 
「私は、30年間カポに悩まされていました。どのカポも一長一短で、装着するのが面倒だったり、チューニングが外れてしまったり、中には全く機能しないカポまでありました!G7thパフォーマンスカポは、私の本職であるプロダクト・デザインと、趣味としてのギター演奏を併合した結果生まれた商品です。」
G7th パフォーマンスカポ ラップスプリングクラッチ 図 -パフォーマンスカポ-
内蔵されているラップスプリングクラッチは3つの要素から構成されています。 固定ハブ、動くハブ、および内径が他のハブの外径よりわずかに小さいスプリング。 スプリングが2個のハブの上に押し込まれるときに発生する、戻ろうととする回転方向の力を、ハブがホールドします。
 
カポを開放するためにコントロールノブを倒すと、スプリングが開放されてクラッチが外れます。
このメカニズムの利点は、微小な圧力を調整することができるということです。弦を押さえる力をどれくらいにするか、正確なコントロールが可能です。
パフォーマンスカポは特許取得済みです。
米国特許ナンバー 6635813
イギリス特許ナンバー 2361089
-パフォーマンス 2 カポ-
2014年、発売開始から10年を経てパフォーマンスカポはリニューアルされました。
スリム化や軽量化、内部クラッチメカニズムの改良により、片手での更に素早い脱着が可能になっています。
G7th パフォーマンス3カポ ART 図説 -パフォーマンス 3 ART カポ-
2019年、発売開始から15年を経て、革新的な機能「ART」を備えた「G7th Performance 3 ART Capo」が登場しました。
ART:指板・フレット・1~6弦が成すカーブと押弦時の負荷に対し、最適な形状へと柔軟に変化します。最小限の圧力で弦を抑える事が可能な為、チューニングの精度が向上し、ビリつきを抑えます。(ART:Adaptive Radius Technology/US Patent No:6635813 申請中…2019.2.18現在)